4.8回戦

汚部屋の歩き方

物をまたぎ 床の足場を選び ドアは途中まで開けば通れる。汚部屋で普通になっていた歩き方を見直し 安全な通路を考えます。

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4.8回戦「汚部屋の歩き方」の実映像
4.8回戦汚部屋の歩き方
実際の4.8回戦家の通路と床

4.8回戦の内容

4.8回戦
やったこと。

場所
家の通路と床
やったこと
物がある前提になった生活動線を記録する
気づいたこと
いつからか 床に物がある前提で歩くようになりました。
この回の結果
不便を普通だと思っていたことに気づいた

4.8回戦の動画

実際の様子は
こちらから。

4.8回戦の動画61

4.8回戦の話

物を避けて歩くのが普通になっていました。

床の空いているところに足を置く。 物をまたぐ。 ドアは途中まで開けば通れる。 いつの間にか これが家の中での普通の歩き方になっていました。

今回は掃除を進める動画ではなく 汚部屋での暮らし方を見返した回です。 片付いていないことに慣れると 不便なところもそのまま通り過ぎてしまいます。

物がある前提で歩けるようになるより 普通に歩ける床を増やしたい。 自分の動きを見て あらためてそう思いました。

使ったもの

今回使った道具・
購入品。

今回は掃除ではなく 物を避けながら暮らしていた家の中の話です。

動画で見る

この回の言葉

いつからか 床に物がある前提で歩くようになりました。

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4.8回戦の投稿はこちら。

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